機能ではなく、
価値から考える。
「何ができるか」の前に、 それによって誰にどんな価値が生まれるのかを考えます。 機能は、価値を実現するためのひとつの手段です。
つくることは、足すことだけではない。
新しくつくる。
すでにある価値を見つける。
組み合わせる。
磨く。
xdayは、企業が持つ価値やアイデアを見つめ直し、
顧客にとって必要な価値へと磨いていきます。
戦略をサービスや体験へ変え、
実際に使われる形までつくっていきます。
01 / OUR POINT OF VIEW
「新しい技術を使いたい。」
「新規サービスをつくりたい。」
「アプリをつくりたい。」
「新しい顧客体験をつくりたい。」
新しいこと自体が、 価値になるとは限りません。
xdayは、何をつくるかから考え始めません。
誰にとって必要なのか。
どんな価値が生まれるのか。
なぜ使うのか。
なぜ使い続けるのか。
機能ではなく、 人に生まれる価値と体験から考えます。
02 / xday PRINCIPLES
「何ができるか」の前に、 それによって誰にどんな価値が生まれるのかを考えます。 機能は、価値を実現するためのひとつの手段です。
ブランド、商品、技術、IP、人、データ、 顧客基盤、ノウハウ。 企業がすでに持つ資産の中に、 次の事業やサービスの種があることがあります。
誰が、いつ、どんな状況で使うのか。 なぜ使い、なぜ使い続けるのか。 サービスだけでなく、 利用される背景まで設計します。
完成してから評価するのではなく、 早い段階で形にする。 つくる、試す、学ぶ、改善する。 小さな検証を繰り返しながら価値を磨きます。
情報収集、分析、探索、発想、比較、 プロトタイピングにはAIを活用する。 一方で、何を選び、なぜつくるのかという判断は 人が担います。
03 / VALUE DEVELOPMENT
新しい価値は、 ゼロからつくるものだけではありません。
企業がすでに持つ価値や、 まだ活かされていない可能性を見つける。
異なる資産、アイデア、技術を 新しい視点で組み合わせる。
顧客にとって本当に必要な価値へ 余分なものを削りながら磨いていく。
サービス、プロダクト、体験として 実際に使える形へ変えていく。
04 / xday DEVELOPMENT METHOD
なぜつくるのか。
顧客と利用シーンを理解する。
提供すべき価値を決める。
価値を、体験として形にする。
小さく形にする。
実際に使って確かめる。
反応から学び、 次の改善へつなげる。
LEARN → PURPOSEへ。完成ではなく、学びながら価値を高めていきます。
05 / WHAT WE DO
新規事業・新サービスのコンセプト設計
提供価値、サービス構造、顧客体験設計
Webサービス、アプリ、デジタル体験設計
MVP、プロトタイプ、PoC設計
利用シーン、顧客導線、UX設計
ユーザー検証、仮説検証、改善設計
06 / OUTPUT
07 / NEXT
CONTACT
「まだ事業計画になっていない。」
「サービスの形が決まっていない。」
「既存事業から新しい可能性を見つけたい。」
企業が持っている価値を整理し、
何をつくるべきかから一緒に考えます。